金曜日東北大学の教師と生徒にAPM2/ArduCopter2.7.1のdemonstrationをやらせて頂きました。準備とチューニングの時間はあんまりなかったのに意外とうまく出来たと思います。離陸と着陸以外は全部Autoモードでした。

 

その後もっと海の近くでこのビデオが取れました。工事してる人を邪魔したくなかったのでほとんど何もない所で飛ばしてみました。

Tags: APM2, ArduCopter, Japan, Sendai

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研究テーマになれば、良いですね。それとも、復興関連でしょうか? 機体は、例のHexaのようですね。

東北大学の工学研究の教師と彼の生徒たちですね。

今ではNAZAのコントローラの上にマイコンを付けっていますがこれからAPM2を使い始めるかも知りません。

HexaはEnRouteと言う会社のZionProのフレームですね。

頭が柔らかい学生さんなら、CPUの強いPX4で初めて欲しい感じでがします。

ZionProを拝見しましたが、豪華な造りなので総重量は、2Kgを超えていそうですね。

EnRouteは、R/C屋さんで販売ルートが確率しているのですが、APMに苦労しそうです。 APM2.X系は、マイコンと英語に強くないと使いこなせないので、Documentが勝負でしょうか?

そうですね。。。正直にZionProは重いです。今までJDronesか3DRのフレームを使いましたのでバッテリは2200か3000mAhで大丈夫でしたが最近5300mAhを使い始めた。後PDB(分電盤と言う?)はまだ完璧に出来てない。。でも墜落に強いかも。そしてその重さでもチューニングは意外と普通の3DRのクアッドとあまり違いません。RateRollとRatePitchのPを20%下がって、ThrottleRateを20%上がれば問題みたいです。

 

ソフトと比べると私はフレームに詳しくないですがその重いフレームは空中撮影に悪くないかも知れません。風に流せないから。

 

ユーザガイドはまだ半分しか出来ていません。今週末完成したいと思います。

 

 

 

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